ネット漂流記

いろいろな出来事を勝手に本音で・・・ 「本音でブログ」から改名

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VB6(エディター)にマウスホイールを


DVD Flick のビルドや改造で使う羽目になった、VB6のエディターの話です

知ってる人は知っているだろうし、今更VB6でと思うかも知れないが
無いとけっこう不便、勢い外部エディターを使ってしまって
整合性が取れずせっかく打ち込んだ内容が無駄になることもorz

きっかけはDVD Flick 1300 のソースに"mousewheel"のフォルダーとソースがあった事だ


VB6使うたびにマウスホイールが使えればと不便に思っていたところに、このソース
どうやって使うかの説明も無かったので、とりあえずググって見た

すると同じ名前でVB6にマウスホイールを機能追加するアドインってのががヒットした!

早速ダウンロードして適用すると、めでたくVB6のエディターでマウスホイールが使えるようになった!


原因はこんなことらしい


Microsoft Visual Basic 6.0 統合開発環境 (IDE) で、マウス ホイールを使用してスクロールできません。

Visual Basic 6.0 IDE でマウス ホイール イベントが機能しない原因。
この問題は、マウス ホイールを使用したスクロールのサポートが Visual Basic 6.0 IDE には組み込まれていないために発生します。




そして解決方法は2つあるのだそうだ



方法 1
アドイン DLL およびそのアドイン DLL の作成に使用したコードが収められている VB6 Mouse Wheel.exe ファイルをダウンロードします。
1. VB6 Mouse Wheel.exe ファイルをダウンロードします。 以下のファイルは、「Microsoft ダウンロード センター」からダウンロードできます。
ダウンロードVB6MouseWheel.EXE パッケージ
(http://download.microsoft.com/download/e/f/b/efb39198-7c59-4ace-a5c4-8f0f88e00d34/vb6mousewheel.exe)

ファイルのダウンロード方法の詳細については、下記「Microsoft ダウンロード センター」の Web サイト、
(http://www.microsoft.com/downloads/Search.aspx?LangID=13&LangDIR=JA)
で、「ダウンロード センター ヘルプ」をクリックしてください。

2. ダウンロードしたファイルをダブルクリックして展開し、フォルダに保存します。
3. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
regsvr32 <path>\VB6IDEMouseWheelAddin.dll と入力し、[OK] をクリックします。
4. Visual Basic 6.0 を起動します。
5. [アドイン] メニューをクリックし、[アドイン マネージャ] をクリックします。
6. [アドイン マネージャ] ボックスの一覧で、[MouseWheel Fix] をクリックします。
7. [ロード/アンロード] チェック ボックスをオンにし、[起動時にロード] チェック ボックスをオンにします。
8. [OK] をクリックします。
Visual Basic 6.0 でアドイン DLL をビルドすることもできます。ビルドすると、アドイン DLL は自動的に登録されます。その後、手順 4. ~ 7. を実行して、アドイン DLL を有効にすることができます。アドイン DLL をビルドするには、[ファイル] メニューの [VB6IDEMouseWheelAddin.dll の作成] をクリックします。



方法 2
以前のバージョンの Microsoft IntelliPoint ソフトウェアに戻します。これを行うには、次の手順を実行します。
1. コンピュータにインストールされている IntelliPoint ソフトウェアのバージョンが 4.9 以降の場合は、IntelliPoint ソフトウェアをコンピュータから削除します。
2. IntelliPoint ソフトウェア version 4.12 をインストールします。 以下のファイルは、「Microsoft ダウンロード センター」からダウンロードできます。
ダウンロードIntelliPoint 4.12 パッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=4348502a-61be-4072-abe2-e3fc3aa0eee6)



自分は1の方法でアドインを登録した。
2の方法は上手くいくかは判らないが一応書いといた


あまり居るとは思えないが、もしマウスホイールで悩んでいたら
試して見るといいかもしれませんよ



参照先:
Maicrosoft サポートONライン


それにしても、DVD Flick の"mousewheel"何にどう使うのか
無くても困らないし、いまだに謎だ(・ω`・?

誰かわかる人いますか?


追記:
DVD Flick 1.3.02 build720 を別のPCで
インスコしないで実行してみたところこんなエラーが出て
build712あたりから"mousewheel"が必要になった事がわかりました
もちろんインストールすればこんなダイアログは出ません
.



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DVD Flick 1302 (build 720)がリリース

DVD Flick 早くもバージョンアップです、早!

DVD Flick 1301 (build 718)がリリースされていました
日本語化パッチもリリースされていました。

と思ったらすぐ、DVD Flick 1302 (build 720)がリリースされました
日本語化パッチもKTECさんから(徹夜で)リリースされていました。乙
(でタイトル変更^^;)




キャプションは相変らずですが
日本語パッチを当てることで見やすくなります。


(日本人でヨカッタ・・・(・-・)・・・ん?)


ソースを見てみると
肝心のAudioエンコードスピードに関してはまったく手付かずでした、
気づいていないか変える気は無いかのようです。

個人的にはAudioエンコードを高速化改造して使う予定です
ソースが公開されているのはこんなとき助かりますね。^^
.




本家 DVD Flick download link
DVD Flick 日本語化



しか~し、Audioエンコードがやっぱり遅い、約1/20の時間でエンコしたい人に。

dvdflickmod やテンプレはここから
(σ ̄- ̄)σ [れいのファイル]
.





ソースが毎回公開されるのはいいが
日本語化パッチの作成も大変そうだ^^

DVDFlickPlusも様子見てから改造することにしよう(^^:
.

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DVD Fllick 1300 のAudioエンコードを高速化してみるw

ソースを眺めてみると
DVD Flick はコマンドラインをffmpegに投げて実行させている
そこで、単純にffmpegをAudioのエンコードが速いVer.1221の物に
置き換えてテストしてみたが


結果は思ったようには速くならなかった
ある.aviのソースを5%エンコードするまでに約4分強かかっている
(Ver.1221では同じソースを6分強でエンコードが完了する)

逆にVer.1221にbuild712のffmpegで
実行してみたいのだが
残念ながらVer.1221でまともに実行できる
ffmpegのバージョンはver.1300beta build488 までなのだ
というかVer.1221とVer.1300build488は同じffmpegなのだ
(サイズと日付がまったく同じだった)

この結果から考えられる事は
エンコードスピードが遅いのはffmpegのせいではなく
DVD Flick がffmpegに与えるコマンドラインか
ffmpegを実行する方法にあると思われるということだ

さらに言えば今のDVD Flick 1300は
Ver.1221に比べAudioのエンコードスピードにおいて
ffmpeg の性能を約1/20しか生かしていないことになる
まったくもったいない話だ


ならばということで
Ver.1221 のffmpegの実行方法を参考に
Ver.1300 のAudioエンコードの高速化が出来るか試してみることにした。



・・・・・・\(^o^)/

試行錯誤した結果わかりました

ffmpegを実行し、Pipe処理でWaitしている時間がVideo用に長く取るようになっていて
Audioのエンコードではffmpegの実行時間に比べWait時間が長すぎて
結果的に10倍、20倍の時間がかかってしまったって事らしい。

どうりでAudioのエンコードではCPU使用率が異常に低かったわけだ
DVD Flick 1300ではWaitした時間の中で
たまにしかエンコードしていなかったわけだから
Audioのエンコードの時CPUは暇こいてたわけだ^^


これでDVDFlickPlus 1300に乗り換えても
エンコードスピードでも問題なく使えるようになった。
(約6分45秒でAudioのエンコードが完了した)

あとはメニュー関係をすこし改造できるか
試してみることにしようと思う

DVD Flick 本家の皆さんには
早くこの事態に気付いて改善されることを願っている。
.



追記: バッファサイズとの関係についての補足
その後さらに実験してみたところAudioのエンコードでは
バッファサイズもエンコードスピードに影響するようです

バッファーサイズはVer.1221 では4096、オリジナルのVer.1300 では256でした
Ver.1221と同じのバッファサイズとスリープタイムでは上記のように約6分45秒、
ところがバッファサイズだけ256(オリジナル)で同じ事をすると約20分30秒ほどかりました。

VideoのエンコードではAudioのときよりバッファサイズやスリープタイムに影響されないようです、
しかし、バッファサイズが256(オリジナル)の時はスリープタイムが短いほうがわずかにエンコードが速く、
バッファサイズが4096のときはスリープタイムが長いほう(オリジナル)がエンコードがわずかに速いという逆の結果になった。

したがって、エンコードスピードを速くするには、
少なくともバッファサイズはVer.1221と同じに変更し、
Audio のエンコードの時はスリープタイムを短く、Videoはそのままとする事で、
Video、Audio両方のエンコードスピードは実験した中では最も速くなるようだ。
(少なくとも自分のPC環境ではこれがベストな条件)
.

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DVD Flick 1300 build712 と DVDFlickPlus

DVD Flick 1300 build712 と DVDFlickPlus


DVD Flick 1300 build712 のソースをベースに
DVDFlickPlus 1300 への改造を行った

改造部分のほとんどはDVD Flick 1300beta build626 を
改造した部分の移植ですんだのでスムーズだったが
新たに追加された
dvdflickplus.exe.manifest の実装過程で
動いたり動かなかったりで多少手こずったが
何とか形に出来た
おかげでプログレスもluna風だ










見た目は良くなったが
DVD Flick 1300 build712 で残念なことが1つ

Audio のエンコードがさらに遅くなってしまっていた
ある avi のソースをエンコードすると
buid626 では約1時間(過去ログ参照)かかったエンコードが
同じソースでbuild712 では倍の約2時間かかってしまう


実際にはにbuild626では 10%をエンコードするの約6分半
build712では 5%をエンコードするのに約6分半 なのだが・・・
Ver.1221では約6分半でエンコード出来ていたのにだ
(何度試しても結果は同じだった)



このままでは新しいバージョンは自分としては実際には使うことは出来ない
せめて10分程度でエンコードできないと・・・
DVD Flick はいったいどこへ行こうとしているのだろう?

新しいバージョンのDVDFlickPlusをVer.1221のエンコード時間に近づけ
実際に使えるようにするためにさらに改造を予定している
(うまくいけばだが)


前のログでファイル名に日本語が混じっていると使えない事を書いたが
使えるファイルと使えないファイルがあるようだ
ファイルタイプに依存しているかも知れない
時間があれば調べて見たい
もっともエンコード時のログファイルを見ると
日本語らしき部分は判読不能な文字に置き換わっている
これでエンコードできてる方が不思議というものだ
.

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DVD Flick 1300 (build712) がリリース


DVD Flick 1300ついにbetaが取れて
RTM版(build712)がリリースされていたようです
そしてその2日後には日本語パッチも公開されていました


foram では早くも1310に関する書き込みが見られますが
とりあえずはRTM版のソースも眺めて
日本語パッチも当てて動作確認してみることにします

結果はまた後で・・・
.



本家 DVD Flick download link
DVD Flick日本語化
COW&SCORPION DVD Flick
.


日本語化サイトの当ブログへのリンクは消されていました残念!orz

続きは以下から

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Livedoor maill にFirefox3からLogin出来ない問題解決

Livedoor maill に
IEやfoxのIEtabからはログイン出来て
Firefox3からだけログイン出来ないでいたが

原因はまたもアドオンの設定にあった


NoScript というアドオンのXSSタブでの設定で

「クロスサイトのPOSTリクエストを、・・・ GETリクエストに変換する」
にチェックが入っていると
Livedoor mail へのログインが出来なくなる、ということだった


もしチェックが入っていて白い画面になっても
右下追加の青いNoScriptアイコンを右クリックから
Reload を選択するとログイン出来るのだが・・・


面倒なので、チェックは外す事にした。
.

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Windows アップデートでまたエラー発生


他の2つのセキュリティ更新は問題なかったが
vs2005 sp1 セキュリティ更新 kb947738 で
インストール出来ないというエラーが発生した

インストール中のプログレス表示の最後に
デバイスをガリガリとアクセスした後
「次の更新はインストールされませんでした:」
とダイアログが出て「閉じる」を押すしかない事態だ


また何度も更新要求が出てくるので
仕方なく「再度通知を受け取らない」
のチェックを入れて黙らせた


「MS08-052: Description of the security update for GDI+ for Visual Studio 2005 Service Pack 1: September 9, 2008」
↑ここを見ても更新の内容(英文)だけで
インストール出来ない事の原因や
問題の解決方法は解らない




そこで↓ここからこの更新プログラムだけをDLしてみた
Visual Studio 2005 Service Pack 1 GDIPLUS.DLL セキュリティ更新プログラム


実行してみると
Windows Update には無いダイアログが出て
インストール出来ない原因が判った


インストール元のソース(CD or DVD)を確認しようとして
ユーザーにして使用者である人間様の確認もとらず
勝手にエラーにしていたのだ

それならそうとWindows Update でも
同じダイアログを出すべきだと思うのだが

Windows Update もかなりいい加減だ
まったくビル・ゲイツがいうとおり「使いにくいWindiows」だ
.


その他の更新プログラム
.

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今日のDVD Flick 0906


DVD Flickサポートフォーラムに
DVD Flick 1.3.0.0 RC1 build 710
がリリースされていたのでテストしてみた

見た目にはbuild700からほとんど変わっていない
コントロールのキャプションについては
表示が雑な所は相変らずだった

読み取りにくくて使いにくいのだが
当分直す気は無いのかもしれない・・・


build683までは日本語の混じったファイル名でも
エンコード出来たがそれ以降のbuildバージョンでは
「プロパティの値が不正です」のエラーダイアログが表示され
エンコードすることが出来なくなっていた
(ファイル名は半角の英数字に変えれば問題はない)

字幕に続いて(前のログ参照)
日本人にはまたさらに使いにくくなったようだ。
.



9月6日現在、DVD Flick・View topic
DVD Flick 1.3.0.0 RC1 build 710
.

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DVD Flick 1300beta へのオブジェクション

DVD Flick を改造して使ってみて判ったことがいくつかある

良い所としては
1.フリーソフトであるが、ちゃんと使えばDVDが作れる

2.DVD Flick で動画をDEMUXすると他のソフトで
DEMUXするより約1/4の時間で済みしかも高画質だという事

3.ソースが公開されているので自分の使いたいように改造が可能な事
Ver.1221を改造したDVD Flick Plus (勝手に命名)は
すごく重宝している、今これなくしてDVDは作成できない程だ



本当は書きたくないがあえて苦言を呈するなら
悪い所、というか問題点は


1.フリーソフトなためか
コントロールのキャプションの表示などに雑な所が見られる、
これは実行テストをした結果をソースに反映していないと思われる点
(フリーソフトなんだから使えるだけあり難いと思えと言われそうだが)
有料ソフトならあり得ないケアレスミスと言えるだろう

ただこれは作者だけが悪いとはいえないのだ
実は自分も実際にVBを使ってビルドしてみて解った事だが
VB上でコントロールを配置した時はちゃんと表示されるが
実際にデバッグしたり実行してみると
長い文字列のキャプションが途中で折り返して2行になり
ちゃんと表示されないことがほとんどなのだ
実行結果をソースに反映して表示範囲を長めに取る必要があるのだ

だから、この原因の一端はVBにもあるといえる
実行時と同じ表示範囲を正確に表示していないため
こんなことが起こるのだ、VBのバグだともいえるのだ(まさか仕様?)

この点からKTECさんの日本語化したDVD Flick を見直してみると、
キャプションは全て問題なく表示されるように配置されている、
ビルドしっ放しではなく、実行結果をきっちりソースに反映している
と思われる、さすがだといえるだろう。

2.Ver.1300beta626でAUDIOのエンコードをすると
Ver.1221に比べて約10倍の時間がかかるようになった点

Ver.1221では約6分ちょっとでAUDIOのエンコードが完了した
同じ動画(AVI)をVer.1300beta626でエンコードすると
約1時間近くかかっていることがログを見てわかった
もう一回やってみると10%までエンコードするのに約6分近くかかっているのだ
(Ver.1221では完了した時間だ)

エンコードが速い事がDVD Flickの最大のメリットだったと云うのに
いったいどうしてしまったのだろうか?
これも実行テストをしていないのではないかと
思えてしかたがない


3.Ver.1300betaでは日本語の字幕の設定が出来ない
最新のbuild700 では日本語のファイルは読み込むことすら出来ない
出来たのは英語のファイルだけだった、そんなばかな
build262では時々日本語ファイルが読み込めたが
エディット画面の文字は日本語として読める事はなかった


DVD Flick 130x はUTF-8では字幕ファイルを読み込むことが出来ません。
Shift-JISに変換、保存してからだと読み込むことができました、エディット画面でも日本語が確認できました。



ところが、Ver.1221では日本語のsubtextファイル(srt)が読み込めて
エディット画面で日本語が表示でき、設定も出来た


このDVD Flick 1300beta
メニューやテトリスなど新しい機能は増えている?ものの
旧バージョンに比べて性能が落ちているように感じるのは
自分だけだろうか?

それともVer.1300betaは
かなり前のバージョンから分化して別の進化を辿ってるのだろうか?
それならより早くVer.1221のレベルにまでたどり着いて
それを超えて欲しいものだ


Ver.1221は良いソフトだっただけに
将来Ver.1300beta のこれらの点が改善されることを
期待してやまない
.

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ガソリンやっと給油


地震等の備蓄燃料
クルマのガソリン切れの防止に
レギュラーガソリンの缶詰4缶セット【yh0901】


以前は値上げ前に駆け込み給油してたが
今日は月が替わるのを待っての給油だ

それにしても、ガソリンの値段
上がる時は十円単位で上がったというのに
下がるときは数円単位、どうゆうことだ
もっと下げて欲しいもんだね



今日は暑かったので牛丼はやめといた
.

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